下記掲載以外にも、モンカゲロウ、コカクツツトビゲラ、ニンギヨウトビゲラ、 オオマダラカゲロウ、ミドリカワゲラ、など季節に応じてハッチいたします。
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| コカゲロウ・・・3月中旬〜5月末、8月中旬〜11月末、ハッチ体長8mm、ボディ、透明感のある濃い目のオリーブ(ブルーイングオリーブ系)、ウイング・ブルーダンとダークブルーダン、フックは16〜18番 フライパターンはCDCダン、イマジャー、パラシュートタイプ、ニンフ系が良いでしょう時間帯によって使い分け要。(イマジャー、ニンフ系は黒が良いです)天候によって爆釣するパターンです。 | フタバコカゲロウ・・・4月〜11月頃までハッチ。体長7mm前後ボディ・イエロー、フックは18番前後、ハックル・CDCイエロー、夕方効き目あり。 | ウスバヒメガガンボ・・・ほぼ一年を通してハッチ。体長7mm、ボディ・ライトオリーブ、フックは18番前後、ウイングはCDC、ヘンハックル、CDCをハックルにひと巻き、日中効き目あり(ヤマメのサイトフィッシング出来ますよ!) | ユスリカ・・・ほぼ一年を通してハッチ。体長mm、ボディ・ブラック、ハックル・ライトブルーダン、フック・20〜24番これは日中捕食してます。このフライの作り方はボディはスレッドのみハックルはネックの一番小さいところで二巻きくらいです、(作ったのを載せちゃうと釣れすぎちゃうから皆さん考えて作ってね!)
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| モンカゲロウ・・・5月〜7月末にハッチ、体長20mmボディ・クリーム、今年池の工事の際大量に生息を確認、水生昆虫時期、色・オリーブ、この為オリーブのマラブーに良く反応するのが理解できる。 | ウエノヒラタカゲロウ・・・5、6月、9、10月にハッチ、体長13mm、ボディ・オレンジ(淡い、濃い2種)ウイング・透明系ライトブルーダン、ハッチしているが数は少ない、夕方のパターンです。
|
エルモンヒラタカゲロウ・・・4、5、6月、9,10,11月にハッチ、体長13mmボディ透明感のある淡いオリーブあるいは白、ウイングは薄めのソフトハックルが良いでしょう、このエルモンは底でハッチし水面に浮上する為イマジャータイプとウエットタイプが良いでしょう、朝夕のパターンです。 | アカマダラカゲロウ・・・4月〜6月末、8月中旬〜10月中旬。体長5、6mmボディ・オリーブ(ウエスタンオリーブ、ラスト系)ウイング・ダークブルーダン、フック19番前後。 |
![]() |
![]() |
||
| ヒゲナガカワトビゲラ・・・4月〜10月末ハッチ、体長25mm前後フライパターンはカディスタイプ | 1年を通して池でハッチいしている水生昆虫ですHOOKの窓口置いてあります、見たい人は声をかけて下さい。
|